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九州大学ジャグリングサークル 9JUC”ナインジャック”

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更新日:2014年08月19日

学校/団体
九州大学 
ジャンル
イベント・企画 
人数
25名(22:3) 
代表者
花田 充 
TEL
 
Mail
ninejuc@yahoo.co.jp 
関連URL
http://9juc.jimdo.com/ 
九州大学のジャグリングサークルです★

可能な限り、どこへでもジャグリングショーを行いに行きます!
興味を持たれた方はご遠慮なくご依頼ください♪ 

インタビュー

どのような活動をされていますか?
普段はジャグリングの練習をしています。
ご依頼があればジャグリングショーやジャグリング体験教室を開催することも。
活動頻度や活動場所は?
週に一回、部内全体練習を設けています。ですが、基本的には個人個人が好きな時間に好きなだけジャグリングをしています。
ジャグリングの練習をするためだけに福岡から横浜まで行くものもいます。
どんなメンバーが揃っていますか?
1年生から修士まで。大会に出て結果を残そうとするガチ勢やジャグリングをただ楽しみたいというほんわか勢までいろんな人がいます。
サークルに入ったきっかけは?
【花田充さん】
高校生の時からジャグリングをすることに憧れていて、九州大学に入学が決まった時から、ジャグリングサークルに入るつもりだった。
【柴田千秋さん】
ビラを見て入るしかないなと思った。
【松本千里さん】
もともとパフォーマンスを見るのが好きで、ジャグリングに興味を持っていて、大学の構内を歩いていたら、たまたまクラブを練習している人 がいて、声をかけたこと。
(*クラブ…ボウリングのピンみたいなやつです。)
【久良木聡太さん】
友人がやっているのを見て入ろうと思った。
【長池龍さん】
大学内でのパフォーマンスを見て入ろうと思った。
これまでの活動の中で、一番思い出に残っていることは?
【花田充さん】
1年生のときの九大祭。一年生ながらステージや教室企画でサークルを引っ張っていけたかなと思います。
【柴田千秋さん】
初めてのステージ。
【松本千里さん】
寒空のもと、天井のない屋外で練習していたのに、ある日、課外活動施設という室内の練習場所に変わったこと。
【久良木聡太さん】
旅行!!
活動を通して成長できる点は?
ジャグリングって何の役に立つの?ってよく聞かれますが、正直、人生で役に立つ場面はあまりありません。
強いて言えば飲み会のネタに困らないことぐらいです(笑)ですが、 ジャグリングの技には1年間かけてやっとできるようになるような大技がたくさんあり、我々はそれらにチャレンジしています。技が初めてできたときの達成感と喜びは計り知れないものがあります。それらを通して身につく忍耐力はジャグリングを通して得られる最高の武器だと思います。また、人前でパフォーマンスをする経験は社会に出て人前に出るというときに役に立つかなと思います。そしてなによりも私たちのパフォーマンスを見て喜んでくださるお客さんに出会えることが一番の経験です。
サークルの魅力は?
楽しい雰囲気とたくさんのお客さんに楽しんでもらえること。
ここ最近、私たちのジャグリングショーもご好評いただき、たくさんのご依頼を頂けるようになりました。
私たちは可能な限り、どこへでもジャグリングショーを行いに行きます。
興味を持たれた方はご遠慮なくご依頼ください。