学友会編集局

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更新日:2013年10月23日

学校/団体
久留米大学 
ジャンル
メディア 
人数
27人 
代表者
 
TEL
 
Mail
 
関連URL
http://www.netkyoku.com/index.html 
ネット機材長の赤木なな実さん、メンバーの七田悠希さん、荒木大輔さん、松尾ゆりさん、古庄麻里菜さんがインタビューに答えてくれました☆

インタビュー

どのような活動をされていますか?
久留米大学の広報機関として活動しています。
学内新聞(K.U.information)を発行するため、学祭などを取材しており、自分達でレイアウトを考え、写真も撮ります。
まら、本年は西日本新聞×HOTPEPPER久留米へも協力しています。
活動頻度や活動場所は?
K.U.information・号外をそれぞれ年3回、新入生に渡す雑誌(学友会誌)を年1回発行しています。部会は毎週火曜日の昼休みに行っております。
他にもイベント事に随時取材を行います。
どんなメンバーが揃っていますか?
意識の高い愉快な仲間たちが揃っています。
サークルに入ったきっかけは?
【七田さん・1年】メディアに関することに興味があり、この大学で一番それに近いと思ったからです。
【荒木さん・2年】将来の目標を考えたときに久留米大学のサークルで一番どこが近づけるのかと考えたところ編集局だと思ったからです。
【松尾さん・3年】高校のときの友達が副局長をしていて毎日楽しそうに活動していたから私自身もそれに加わりたいと思ったからです。
これまでの活動の中で、一番思い出に残っていることは?
【七田さん・1年】(あのく祭)委員長にインタビューをしたことです。記者になったみたいで楽しかったです。
【荒木さん・2年】毎回K.U.を出すたびに編集長という役柄、仕事に追われることです(笑)
でもいい経験になっていると思います。
【古庄さん・3年】あのく祭の花火がきれいだったことです。それと、幹部としてみんなの活動がスムーズにいくように取り組んだことです。
活動を通して成長できる点は?
コミュニケーションをとるのが上手になります。
サークルの魅力は?
取材を通してたくさんの人と関わるので学内にも学外にも友達ができます。